【四国】第66回全国高校軟式野球選手権大会(2021夏)

四国

大会展望

香川、愛媛、徳島から1校が全国選手権に出場する。

今年も愛媛の2校が最有力。昨秋の四国大会は松山商が優勝、今春の県大会は延長10回で新田を下しており、第63回大会(2018)以来3年ぶりの全国を狙う。

香川は前回大会は加盟校の部員不足で試合を行えなかったが、この夏は3校が出場して争われる。

徳島は富岡東と鳴門が連合で四国大会に出場する。

直近大会

大会決勝スコアベスト4
20秋松山商 6-2 富岡東・鳴門香川誠陵
19秋松山商 6-5 富岡東-
19選手権新田 5-1 富岡東-
18秋松山商 6-1 富岡東香川誠陵
18選手権松山商 13-0 香川誠陵鳴門
17秋松山商 6-1 富岡東香川誠陵
17選手権四国学院大香川西高 4-2 新田富岡東
16秋松山商 4-2 四国学院大香川西高知中央
富岡東
16選手権新田 3-0 四国学院大香川西高知中央
富岡東
15秋香川西 2-1 新田高知中央
富岡東
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四国

組合せ抽選:2021年7月30日
回戦日程
会場
試合
決勝8/1
レグザム
 –
1回戦7/31
レグザム
 –
 7/31
レグザム
 –

香川

回戦日程
会場
試合
決勝6/27
レグザム
香川誠陵 8-0 大手前丸亀
(8回コールド、香川誠陵は3年ぶり2回目の優勝)
1回戦6/26
レグザム
農業経営 0-10 大手前丸亀
(6回コールド)

愛媛

回戦日程
会場
試合
決勝7/22
坊っちゃん
松山商 3-0 新田
(松山商は3年ぶり6回目の優勝)
1回戦7/20
マドンナ
三崎 0-22 新田
(5回コールド)

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